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FlashCC 2

48kのwavが読み込めるようになっていた。
(自動的に44kに変換されるようだ)

大量のwav → FlashCCに読み込み → FlashCS5.5(現在のメイン)で開く

で効率アップ!
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FlashCC

FlashCCのいいところ

・作業エリアが無限に!
これでパースの消失点を見失わずに済む。
HDサイズの作業もしやすくなるかな。
(といってもいつもハーフサイズで作って最後に拡大してるけど)

・ショートカットの設定が柔軟に!
CS6までは、メニューコマンドにはCtrlを含めないと登録できなかったが、
今回はShiftやAlt単体の組み合わせでも登録できる。
「Shift+Z」「Alt+A」など。
今まで空きがなくて泣く泣く登録できなかったコマンドも、好きなだけ登録し放題!
…その代わり、スペースキーとTabキーがショートカットに使えなくなってしまった。
(これが地味に痛い)

・64bit化!
処理速度はかなり上がった。
昔作ったクソ重たいファイルも画質落とさずタイムラインで再生できる。
安定感は使い込んでいないのでわからない。
(現役はCS5.5)

・起動が爆速に!
CS6より10秒くらい早いと思う。

・完璧?なビデオ書き出し!
ビデオ書き出し(mov)はMCやAS含め完璧に再現されるらしい。
まだ自分では試していないけど(ASは3になって完全に諦めた)。
いままでswfかPNG連番しか使ってこなかったけど、フィルターかけて中身の動くMCなんかを作っても
ちゃんと書き出せるのはいいね。

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